Youtube課金をただただ勧めるだけ。

突然ですが、Premiumですか?

どうも、ごーこーです。
実は秋ぐらいからYoutubeに月額課金してて、ほぼ毎日数時間使ってるんですよね。
どんな感じか興味あるという方に、ぜひ参考にしていただければと思って紹介していきます。

【経緯】

  • 2018年1ヶ月だけ無料期間だけ使う→無料会員に戻る→2020年秋有料会員になる
  • Youtube Premiumの学割で月680円(定価になっても継続予定)

【要点】

  • その1:ハロプロが聴ける。
  • その2:どのジャンルでも大体の動画がある。
  • その3:音楽聴きながら動画が見れる。

その1:ハロプロが聴ける。

音楽配信サブスクのSpotifyもかれこれ数年使っているんすけど、ハロプロが配信されてない!。「ザ・ピース」も「Love take it all」もSpotifyにはないんです。

バックグラウンド再生をYouTubeは推してくるんですけど、それならSpotifyとかApple Musicで間に合ってるんですよね。でも、Youtubeの楽曲数にはどこも勝てないんじゃないかな。


その2:どのジャンルでも大体の動画がある。

2020年はYoutubeに芸能人が多数進出したことが話題になったんですけど、芸能人だけじゃなくて一般人も動画投稿を始めています。

例えば、
1:建築家のチャンネルで、図面の解説動画を見て
2:大工さんのチャンネルで、どんどん出来上がっていく施工過程を見て
3:不動産屋のチャンネルで、変わった間取りの部屋を見る
みたいなことも可能。

サル園の1日も、中国の職人技も、ひろゆきもあります。
また、教育系は本当に充実していて何かを学ぶ初手は一番手っ取り早い。Tiktokの転載や生配信の切り抜きもよく見かけます。2020年を経た結果、本当に多くの動画が出てきているな〜と、ユーザーから見ても思います。


その3:音楽を聴きながら動画が見れる。

Netflixって、1アカウントで同時に見れる数に制限があるんですよね。じゃあYouTubeはどうなの?っていうと、かなりゆるくて。1つのアカウントでpremiumなら、音楽をバックグラウンドでBGMとして流しつつ別の端末でも広告なしの動画が見れます。

これがまじで便利。

最近ラジオのようなコンテンツが増えていて、
有吉の壁とか銀シャリのような地上波芸人さんが、Youtube向けにやっているのもあります。(ANNの転載とかももちろんある)

つまり、Youtubeでラジオを聴きながら、Youtubeの教育系動画で勉強できるんすよ。下手な通信教育をやるぐらいなら、全然これでいいんじゃないかなとも思います。


【まとめ】

Youtubepremiumの紹介、いかがでしょう。自分はTVドラマや深夜アニメ・映画を見る機会が減って、1本10分ぐらいの軽いの動画をパっと見るor数時間BGMで流し続けるのような生活になってしまいました。ぜひ、参考にしてください。

余談ですが、広告がウザいというよりか広告をスキップするボタンを押すのがめんどくさいんですよね。
2個連続するか、スキップ不可6秒か、コンプレックス広告か、その時になってみないとわからないってのは正直めんどくさい。